弓道上達DVD返金保証付 厳選3選

弓道の指導方法に悩んでいる先生や、稽古に熱心に取り組んでいて、より高いレベルを目指している生徒・学生の中には文字だけではなく、動画も交えた解りやすい弓道上達のためのDVD教材を探している人もいると思います。

でも「自分のレベルになったDVD教材はどれかな?」「有名な指導者が監修したDVD教材が欲しい!」「もし自分に合わなかったときには返金してくれるDVD教材はないのかな?」など教材選びには迷う方もいると思います。

そこで、このページでは数ある弓道上達DVD教材の中でも特におすすめのDVD教材を厳選して紹介します。

弓道上達のためのDVD教材を探している人の参考になれば嬉しいです。

第1位 弓道上達革命

監修 天皇杯覇者・教士八段 増渕敦人監修
対象者
  • 弓道は楽しいが躰を傷め故障しがちな人
  • 中学から弓道を習っているが高校に入っても射癖が直らない人
  • 強い”離れ”を生み出す射が習得出来ない人
  • 的中率は向上しているが師範から頻繁に”体配”で注意されている人
  • 骨格、筋力に自信はあるが、射型が不安定で崩れやすい人
  • 射型はきれいだが、「的中」に結びつかない人
  • 初心者で一生懸命引こうとして手首が曲がってしまう人
  • 弓道未経験なのに顧問を任され困っている人
内容

『手の内』『射形の美しさ』『集中力と精神力』『射技の美しさ』『離れでの理想的なタイミング』『体配の極意』など、上手い弓道家に必要な「全て」を強化&改善し、1ヶ月で今よりレベルアップできるプログラム

メールサポート 増渕先生が、あなたの専属の指導者になります。
・ サポート期間:ご購入日から180日以内
・ サポート回数制限:無制限
・ サポートの連絡方法:購入後メールと商品同封の書類でご案内
返金保証 180日間返金保証

第2位 弓道の取り懸け・手の内の秘訣

監修 天皇杯覇者・教士八段 増渕敦人監修
対象者
  • 悪い射癖を直したい人
  • 射癖を直す指導法が分からない人
  • 的中率を上げる方法が分からない人
  • 高い的中率を維持するための方法が分からないが分からない人
  • 手の内の整え方や一連の動きの中でどう意識したらいいか分からない人
  • 離れのときの意識や感覚、力の入れ具合などが分からない人
  • 弓手、馬手の力のかけかたや抜き方が分からない人
  • 初心者レベルよりは上達したが壁に突きあたり伸び悩んでいる人
  • 指導者として教え子を上達させられない自分にもどかしさを感じる人
内容 「ある程度の経験をしてきた人がぶつかりやすい壁」「ついてしまったクセの直しかた」「中級者が基本をより深く身につけるうえで何を考え意識し、日々の練習で取り入れるべきか」「増渕先生は射のときに何を見て、何を考え、何を意識しているのか」「力の入れ具合・抜き具合」「中級から上級レベルに到達する人は知っている正しい基本の習得法」などを増渕先生の射をさまざまな角度から撮影した動画を交えながら増渕先生の動きを詳しく解説します。
メールサポート 増渕先生に直接質問できます

  • サポート期間:ご購入日から180日以内
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返金保証 180日間返金保証

第3位 弓道射法八節習得プログラム

監修 天皇杯覇者 土佐正明 監修
対象者
  • 皆中が安定しない人
  • 射法八節の基本はわかっているつもりだが上達に繋がらない人
  • 狙った通りに的に当たらない(中の悩み)人
  • 貫徹力が乏しい(貫の悩み)人
  • 上手く出来たことは何度かあるが持続しない(久の悩み)人
  • 試合に勝てない人
内容 「中・貫・久に関する悩みを解消する方法」「思い描いた通りの動作が習得できる方法」「どこまでも姿勢重視し型を崩さず動作するポイント」「射法技術を向上させる方法」「武道精神を培う方法」などを土佐先生の動作をさまざまな角度から撮影した動画を交えながら土佐先生の動きを詳しく解説します。
メールサポート 土佐先生が、あなたの専属の指導者になります。
・ サポート期間:ご購入日から180日以内
・ サポート回数制限:無制限
・ サポートの連絡方法:購入後メールと商品同封の書類でご案内
返金保証 返金保証は付いてません

弓道上達に心構え

弓道とは、弓を放つ武道です。試合ではチームメイトとや対戦相手も同じタイミングで行射するものの、的に対峙するのはあくまでも己一人であり、成功も失敗の、その原因は全て自分にあるものです。

しかし「的中」だけを追い求める余り、武道としての礼儀作法を欠いてしまっては弓道の本質からは逸脱することとなります。

弓道に於いて「的中」は、あくまでの結果であり、そこに行きつくまでのプロセスである体配からしっかり学んでいくことが重要となります。

常に正射必中で的に向かう

弓道上達のためには、常に正射必中で的に向かうことが重要であり、的中するフォームを考え求める姿勢が必要です。

弓道の理想の姿は「正射必中」という言葉で言い表されています。

「正射必中」は、文字の如く解釈すれば「正しい射形で行射すれば、必ず的中する」と理解できます。

しかし、「正射必中」が意味するところは、それだけではありません。

ひとつの心、ひとつの射形で的に臨めば、常に結果(的中)も一つしかない、という意味にも解釈できるのです。つまり心技一体の結果が的中に大きく関わるという意味にも解釈できるのです。

中学や高校で全国トップクラスの実績がある選手であっても、正しい射形が取れていないことがあります。

このような選手は、的に当てる技術や調整能力については優れていると思われますが、一度壁に突き当たると、自分で誤っている点を修正し、その壁を乗り越えることが難しく、その日の体調により的中に大きな波でてしまいます。

初心者はもちろん中級者であっても、的中が多ければ心は落ち着きますし、少なければ不安になるものです。

しかし、的中にばかり過度にこだわり追い求める姿勢に陥ると、一度不調に陥った場合に、何が正しい射形なのかが分からなくなってしまい、すべてが崩れてしまう脆さがあります。

常に結果に捕らわれない「心」と、変わることのない「正しいフォーム」があってこそ、射形の安定につながり、的中の安定につながることを理解することが大切です。

剣道上達革命なら「結果に捕らわれない心」と、「変わることのない正しいフォーム」の習得をサポートしてくれます。

天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修
弓道上達DVD教材

心から弓道に向き合う

弓道上達のためには、的中にだけ捉われずに体配の重要性を理解し、心から弓道に向き合うことが必要です。

「正射必中」を目指すには、どのように弓道に向き合い、どのような稽古や練習を積めば良いのでしょうか?

まず時間を有効に使い、ひとつの行射に対して「決して適当な弓を引かない」という心構えを持つことが大切です。

上達する選手は例外なく弓が好きで少しでも時間があれば弓を引きたいという気持ちの持ち主です。

好きという気持ちこそ上達への近道であり、義務感で稽古や練習をしていても決して上達することはありません。

また、弓道で上達するためには、例や歩き方、座り方、立ち方なども加えて、射術(射法八節)以外の動作も欠かすことは出来ません。

この(体配)という弓道すべての動作の流れが、その人の人間性を表し、弓道が上品であるか、無いかも決めて、試合では的中することと同じくらいに大切なポイントとなります。

その点がしっかりできてくれば、動作のすべてが落ち着いて見え、的に対する集中力も大幅にアップします。

余計なことに気をとらわれず、普段どうりの呼吸に合わせて、動いているときは「吸う」、とまった時に「吐く」、この流れで体配することができます。

剣道上達革命なら「的中にだけ捉われずに体配の重要性を理解し弓道に向き合う心」の習得をサポートしてくれます。

天皇杯覇者 教士七段 増渕敦人監修
弓道上達DVD教材